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明大前本社ビル前にて、タイアップモデル「ツボの少年」看板掲示を開始

2026/3/19/

RYOGEISYA

株式会社凌芸舎(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:窪島剣璽、以下「当社」)は、世田谷区松原2丁目の本社ビルキッドアイラックビルヂングにて、当社タイアップモデルとなっているツボの少年を起用した交通看板の掲示を開始いたしました。

当社の沖縄オフィスでは、那覇市壺屋地区などを中心にタイアップモデル”ツボの少年”を起用した当社屋外看板掲示を行ってまいりましたが、この度東京都世田谷区松原の本社ビルでも看板掲示を開始する運びとなりました。

■看板概要
掲示開始日:2026年3月18日
掲示場所:株式会社凌芸舎(世田谷区松原2丁目) 本社ビル屋外広告

■ツボの少年とは
当社のタイアップモデルとして、2024年より当社の屋外看板のイメージキャラクターをしていただいている少年です。最初に看板を設置した那覇市壺屋地区は、那覇市の景観地区に指定されており、那覇市の壺屋やちむん通りが観光地としても有名です。
当社はそうした地域特性も考慮し、ツボをもった少年をタイアップモデルとすることで、より地域に馴染んだ屋外広告とすることを目的としたイメージキャラクターとなりました。

■株式会社凌芸舎について
株式会社凌芸舎(英語表記:RYOGEISYA Inc.)は、ITとクリエイティブを軸に、独自の価値を創造するカルチャーカンパニーです。Web開発・アプリ制作、DXソリューション、SNSマーケティング、広告・クリエイティブ制作、そして貿易・スポーツマーケティングなど、幅広い事業を展開しています。オンラインとリアルを融合し、企業の課題解決や新規事業創出を支援することを目指しています。

また、当社は、ビジネスコミュニケーションツール「LINE WORKS」の**正規代理店(認定パートナー)**として、導入・運用支援を行っており、東日本から西日本、さらには沖縄に至るまで、多くの企業へ導入支援実績を有しています。クライアント企業の業務効率化、コミュニケーション改善、DX推進を伴走型で支援する体制を強みとしています。

また、スポーツマーケティング領域では、一般社団法人日本フレスコボール協会のメインスポンサーとして活動するなど、ITサービスにとどまらない多角的な企業活動を行っています。

本社は東京都世田谷区にあり、沖縄県那覇市をはじめ、複数拠点で地域密着の支援を展開しています。

■お問い合わせ
株式会社凌芸舎(広報担当)
https://www.ryogeisya.co.jp/contact

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