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沖縄・那覇市壺屋の交差点にて 「LINE WORKS」屋外看板掲示を開始 ― タイアップモデルに「ツボの少年」を起用 ―

2026/1/20/

株式会社凌芸舎(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:窪島剣璽、以下「当社」)は、沖縄県那覇市壺屋の交差点にて、当社が正規代理店として取り扱いをしているビジネス版LINE「LINE WORKS」の屋外広告看板の掲示を開始いたしましたことをお知らせいたします。

本看板は、「個人LINEの業務利用は卒業!」をメッセージに掲げ、業務における安全かつ効率的なコミュニケーションツールとしてのLINE WORKSの利便性を、地域の皆さまに広く認知していただくことを目的としています。

また、今回の看板では、壺屋の地名にちなんだ親しみやすい存在として、当社のタイアップモデル「ツボの少年」を起用。那覇市都市景観形成地域でもある壺屋地区の地域性と温かみを感じさせるビジュアルにより、ビジネスツールでありながらも身近に感じていただけるデザインとしました。

当社は今後も、LINE WORKSの導入支援・活用サポートを通じて、沖縄県内企業・事業者の業務効率化とDX推進に貢献してまいります。

■看板概要

掲示開始日:2026年1月16日

掲示場所:沖縄県那覇市壺屋 交差点付近

内容:LINE WORKS 屋外広告

■LINE WORKSについて

LINE WORKSは、LINEの直感的な操作性をそのままに、ビジネス利用に必要な管理機能と高いセキュリティを備えた法人向けコミュニケーションツールです。
チャット機能に加え、音声・ビデオ通話、カレンダー、掲示板、タスク管理、アンケートなどの機能を標準搭載し、社内外の情報共有を一元化します。

また、管理者によるユーザー・権限管理や、ログ管理、データ保護機能を備えており、個人LINEの業務利用による情報漏えいリスクを低減。中小企業から大企業、自治体まで、幅広い業種・規模の組織で導入が進んでいます。

LINE WORKS |ビジネス版LINE「LINE WORKS」の導入支援なら凌芸舎

https://lineworks.ryogeisya.co.jp/

■株式会社凌芸舎について

株式会社凌芸舎(英語表記:RYOGEISYA Inc.)は、ITとクリエイティブを軸に、独自の価値を創造するカルチャーカンパニーです。Web開発・アプリ制作、DXソリューション、SNSマーケティング、広告・クリエイティブ制作、そして貿易・スポーツマーケティングなど、幅広い事業を展開しています。オンラインとリアルを融合し、企業の課題解決や新規事業創出を支援することを目指しています。

また、当社は、ビジネスコミュニケーションツール「LINE WORKS」の**正規代理店(認定パートナー)**として、導入・運用支援を行っており、東日本から西日本、さらには沖縄に至るまで、多くの企業へ導入支援実績を有しています。クライアント企業の業務効率化、コミュニケーション改善、DX推進を伴走型で支援する体制を強みとしています。

また、スポーツマーケティング領域では、一般社団法人日本フレスコボール協会のメインスポンサーとして活動するなど、ITサービスにとどまらない多角的な企業活動を行っています。

本社は東京都世田谷区にあり、沖縄県那覇市をはじめ、複数拠点で地域密着の支援を展開しています。

■お問い合わせ

株式会社凌芸舎(広報担当)
https://www.ryogeisya.co.jp/contact

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